ECO’s KITCHEN「英語でポジティブ♪」

こんにちはー!!

レッスンがいっぱいで、全然更新できていなくて申し訳ないですーT_T

うれしい悲鳴とはこのことです!

 

英語にはうれしい悲鳴という言葉はありませんが、

よく、こんなやり取りはありました!

“Hey! How are you?”

“Pretty good! I’ve been really busy with lessons, though.”

“Oh, yeah? Well…busy is good!”

“Yeah. I’m actually enjoying my crazy schedule!”

 

 

よっ!元気ー?

うん!元気元気~!レッスンでかなりいそがしいけどね!

そうなんだ!!まぁでも忙しいのはいいことだよね!

そうそう!実はこのバタバタも結構たのしんでたりするんだよね~!

 

こんな感じで「うれしい悲鳴」というときに、全く同じニュアンスというわけではありませんが、会話の相手に”Busy is good!”と言われることがよくありました。

 

特に東京で生活していると忙しいことが当たり前に日常にありすぎて、

気軽に「いそがしい」と口に出してはいけないような感覚になってしまったりしますが、

オレゴンやバンクーバーのように、街の雰囲気がのんびりしているところで生活をしていると、

 

忙しい=純粋に生活が充実している

という感覚を人々が持っているような気がしました!

 

東京だと、

忙しい=睡眠時間がとれない、残業、移動で走る!(笑)

など、負荷が大きすぎてマイナスなイメージをもつことが多いな、と同時に気づきました。

 

だからこそ”Busy is good!”ってい言われると、大変に思えていたぎゅうぎゅうのスケジュールも、

「充実していて幸せだー!」

ととらえられるようになるので好きでした☆

 

私の生徒さんが、英語に対する考え方において、

偶然私とおなじ意見を持っていたことに感動したことが最近ありました!

 

どんな意見かというと、

 

 

英語を話すとポジティブになる

 

ということです!

 

 

英語として自然な表現を使うようになればなるほど、気持ちも言葉に引っ張られてポジティブになっていくことにある時気づいたのです。

 

もちろん人の生活や性格、民族性が言葉をつくっているのでしょうけれども、

言葉が先行して人の考え方や文化を形成していることも多いと思います!

 

一番しシンプルな例だと、

 

お待たせ~!お待たせしました!お待たせしてごめんなさい!

という時に、英語だと

Thank you for waiting!

といいます。

これは「ごめんなさい」よりも「ありがとう」を重んじている、

自分がしたネガティブなことより(=相手を待たせる)も、相手がしてくれたポジティブなこと(=私を待っていてくれた)

に注意を向けているということなんですね。

 

実際に、私が英語で話すときと日本語で話す時では性格が違う気がします!

追記:英語で話すときには性格が変わるということについては、こちらの記事で詳しく書いています!

私の生徒さんにも、英語で話している時のほうがのびのびとされていたり、無邪気になったりする方が多いような気がします♪

 

飾らない自分の再発見にも英会話はいいのかも!?とおもっている今日この頃です!

 

今日は献立と全然関係ないことを

つらつらと書いてしまいましたが!!!

最後にちょろっと献立いきます☆

20150203_025904000_iOS

 

 

水菜とツナ缶のサラダ

鶏もも肉と長ネギとエリンギの炒め物

にんじんとた卵の中華風スープ

 

Potherb mustard and canned tuna salad

Stir-fried chicken thigh with leaks and oyster mushrooms

Chinese-style egg soup with sliced carrots

 

 

ではでは!

 

Have a good weekend☆